パラオ旅行ガイド
パラオの観光名所やオプショナルツアーを紹介します
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1月 25
ガラツマオの滝(バベルダオブ島)
ガラツマオの滝はパラオ最大の島と言われる、バベルダオブ島にあります。
20m程の高さと幅の大きな滝で、この滝まではトレッキングをしながら向かいます。
バベルダオブ島の自然を堪能しながら歩いて行くと、水の落ちる音が聞こえてきます。
トレッキングは約40分程と時間が短いので、子供からお年寄りまで楽しむことができます。
滝の裏側にも入ることができ、ここでは存分にマイナスイオンを楽しむことができました。
浅い川の中を歩いたり、水がかかる場所があるので、必ず水着を着用しましょう。
また、水陸両用ブーツをレンタル出来る場合は、利用した方がよいです。おおよそのツアー会社では無料で貸し出してくれます。
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1月 24
マングロープ・スパ(MANGROVE SPA)
パラオプランテーションリゾート内にあるマングロープ・スパは、本格的なエステコースから、
比較的リーズナブルなエステコースまで幅広く取り扱っています。
30分で$30のコースもあり、とても手軽にマッサージ、スパ、エステを受けることができます。
また、美肌になると名高いパラオミルキーウェイを使ったコースもあります。
様々なエステ体験をしたい方は、エステコースがお勧め。120分で$120程とこちらもリーズナブルだし、20分で$120のプランはボディオイルマッサージ、ノニフットマッサージとヘッドマッサージがついています。
このコースを利用すると体の隅々までほぐされた感覚になります。
施術室はオープンエリア。辺りはジャングルのように緑が豊かで、寝そべっているだけで気持ちがいいです。
■電話番号:+680-488-3631
■URL:http://www.palau-resort.com/facilities.htmlコメントは受け付けていません。 -
エリライ・スパ・バイ・マンダラ
Filed under パラオガイド1月 22エリライ・スパ・バイ・マンダラ(ELILAI SPA BY MANDARA)
パラオのスパと言えば「エリライ・スパ・バイ・マンダラ」がお勧めです。
お店の名前にある「エリライ」とはパラオ語で「プルメリア」という意味なんだそうです。
プルメリアは南国に佐久白い可憐な花。南国らしいネーミングですね。
ここではアロマセラピー、マンダラススパを中心に様々なメニューがあります。
レセプションは、パラオパシフィックリゾートが所有するプライベートビーチにあり、
辺りはとても静か。オープンエリアでも施術が受けられ、緑に囲まれた場所で心地よいマッサージを受けることができます。
スタッフはバリでマンダラスパなどのトレーニングを受けた方ばかりという事で、
マッサージの腕も期待できます。親切で丁寧。心地よい時間を過ごすことができました。
■電話番号:+680-488-2600
■URL:http://www.palauppr.com/ラグジュアリーパラオスパ-,spa-ja.htmlコメントは受け付けていません。 -
1月 18
ミルキーウェイ
ミルキーウェイはパラオの「ロックアイランド」で見られることができます。
きれいなエメラルドグリーンなのですが、通常の海より少し白みがかっているのが特徴。
水深は1メートルほどで、地面は岩や砂ではなく、白い泥状なっています。
この泥はパラオ天然泥パックと言われ、珊瑚のカケラがプランクトンに分解され潮の流れによってここにたどり着いたものと言われています。
色白効果、肌につけてしばらく置くと、泥の成分が浸透しツルツルのお肌になります。
この泥、日本では100g満たない量で2万円もする高価なものなんだそうです。
美肌になりたい方は大変お勧めのスポットです。コメントは受け付けていません。 -
癒しのたっぷり詰まった楽園
Filed under パラオガイド1月 4
ダイビングをする人なら一度は憧れるであろうパラオ。
楽園の名にふさわしく、深い緑と青い海がどこまでも広がります。
ダイバーはもちろんですが、ノンダイバーでも充分に楽しむ事ができるパラオ。
見どころも豊富で、一度島を訪れればきっとパラオに魅了されること間違いありません。
親日としても知られていて、島の人々は優しく出迎えてくれます。
癒しと見どころがたっぷりと詰まった楽園、パラオ。
その魅力を余すところ無くご紹介して行きましょう。
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